タイトルごっくん道場
メーカーワープ
監督[JO]STYLE
女優飯沢もも
時間120分 + 特典映像30分
価格 
『もう、ザーメン以外は飲めません』
ワープ専属のごっくんガール 飯沢ももちゃんの第2弾。1作目の課題を克服しているか....
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前作でザーメンに親近感を持つようになったももちゃんのインタビューから始まります。片面2層になっただけあって、凄く綺麗な画面です。まあ、ホントの所、高画質より内容が問題なのですが、それは追々見ていくことにしましょう。とにかく画質はいいです。


     
ごっくん道場の心得 其の一「水分補給はザーメンで行え」
ザードルになるための基礎体力を向上させるトレーニングをします。会話が愉快でかなりおかしいのですが、あえてここではコメントしません(^_^;)
屈伸運動、腹筋、腕立て伏せをしてヘトヘトになったももちゃん、「のど乾いちゃいました...」と。それそれ来た来た!!始まりの予感です。と言うことで、水の代わりにザーメンを飲みます。がしかし、フェラが長いので早送り。さあ発射。ちょっとむせて、ちょっとこぼしてますが、舌の上で受けてます。口の中を見せた後、口を開けたままごっくん。普通、水でも口を開けたまま飲めませんよね。さすがにこれは辛そうでした。その後も次々の飲みまくります。
発射後も口の中のザーメンを十分に見せてくれます。ただ、発射直後のプルプル感が少なかったのはやや残念です。


ごっくん道場の心得 其の二「飲むコトに喜びを感じろ」
いっぱい運動して汗(フェロモン)出すももちゃんに、アイマスクの男がももちゃんのにおいを嗅いでいます。「私もうすぐ生理だから、今、臭いの」だって(^^ 男がキモイので早送り。ふと画面を見ると、知らない間に騎乗位でハメてました。当然まだ早送りは続きます。男が近づいてきたところで通常再生。口の中に発射してますが、腰は動かしたまま。プンプン!しかし、発射後に口内を見せる時には止まっています。そしてゴックン。いいじゃん、だんだん分ってきたんじゃないの、監督さん!!
ただ気になったのが、騎乗位のせいか、それとも彼女の背(座高?)が高いせいか、汁男が発射し辛そうでした。だから、口で受けるために、どうしても下を向いてしまうので、口に入らずよくこぼしていました。まあ、こぼれたザーメンは手でしっかりと受けているので、全く無駄にはしてませんが.....。
このセクションは、発射の都度飲むのではなく、数発分を溜めてから飲んでいました。
最後、ハメ男がコンドームの中に出したザーメンをゴックンして終わりました。と思ったら、何と、ハメ男にザーメンを含んだ口でキスしてます。あぁ、気分ワル〜。最後、一気に盛り下げて頂きました。


   
ごっくん道場の心得 其の三「ザーメンは喉の奥で感じろ」
ザードル養成ギブスを装着したももちゃんです。ザードル養成ギブスとは、強制的に口を閉じられないようにする例に器具ですね。
発射されたザーメンが非常によく見えます。口に中が全開です。当然喉チンコも丸見え。だた、鼻の穴まで丸見えなのがちょっと萎え(^_^;)
途中、3、4発溜まったところで苦しくなったのか、器具を取り外してザーメンを吐き出してしまいました。確かに、これは苦しいだろうなぁ。ちょっと同情しますね。口の中に残ったザーメンを、口を開けたままゴックンします。これがまた、苦しそうで同情します。僕的には、口を開けたままゴックンする事に、あまり意義を感じないなぁ。
その後も、またギブスを付けザーメンを受け続けます。いっぱい溜まったザーメンをギブスを付けたままゴックン。やっぱりかなり苦しそう。でも、「ゴクッ」と大きな音を立てて、飲み込みました。よくがんばりました、感心感心!


     
ごっくん道場の心得 其の四「日常にザーメンを役立てろ」
歯磨きしようとしているももちゃんにストップがかかります。「ザードルはそんなもので歯を磨くのか?」「あっ」とももちゃん。ザーメンは磨きの開始です。
まずグラスにザーメンを溜めていきます。その溜まったザーメンを歯ブラシにつけて磨きます。そして泡だらけになったザーメンをゴックンしました。う〜ん、僕的にはこれ、ちょっと苦手だなぁ。
次は、ザーメンでお顔のパック。顔にかかったザーメンを頬や口の周りに広げますが口にも入ってます。口に入ったザーメンはゴックンです。ただ量が少ないので、イマイチ迫力はありませんでした。


   
ごっくん道場の心得 其の五「ザーメンの美肌効果を知れ」
バスルームで全裸になります。ザーメンでお肌を綺麗にするそうです。まず首筋にザーメンぶっかけ。そのザーメンをつまんでお口に。やはり量が少ないのでイマイチ。
次は脇の下にぶっかけ。ほとんど下に垂れてます。そのザーメンを舌で舐めようとしますが、やはり量が少ないのでイマイチ。
次はおっぱいへのぶっかけと続くのですが、体へのぶっかけに興味のないので早送りすることにします。
おっぱいの後、お尻、陰毛へと続きました。


     
ごっくん道場の心得 其の六「ザーメンは、一滴たりとも残すべからず」
ももちゃんをザードルへと指導している先生は、スキンヘッド氏です。そのスキン先生が相変わらず仰々しい物言いで、ももちゃんに能書きをたれてます。そしてももちゃんは、本物そっくりのディルドをフェラした後、床に立ってるディルドをあそこに挿入します。つまり、騎乗位ですね。その体勢で、汁男のザーメンを口に受けます。次から次へと口に受けます。そしてゴックンします。舌の上のザーメンも十分に見せてくれますし、僕的には、かなりいいシーンの連続でしたね。ただ、一つ文句を言えば、彼女、口の中を見せるときに、舌をチロチロと動かし過ぎなのと、からだ自体を動かし過ぎ。舌を動かし過ぎるから、ザーメンの発射直後のプルプル感が無くなる。もっと、じっくり構えてゆったり見せなきゃ。しかし、このセクションが、見所十分な事は変わりません。
最後、床に落ちたザーメンも集めてゴックンしました。


ごっくん道場の心得 其の七「ゴックンこそが、至高の愛情表現と知れ」
ザードルへの最後のレッスンは、ハメながらのぶっかけ&ごっくんです。と言うことで、スキン先生がハメます。前置きは例によって早送り。途中、頭の禿げたおっさんが出てきましたが、何だったんでしょう...?
かなり早送りしました(^_^;) 画面はまた騎乗位からの口内発射です。何か騎乗位が多いなぁ。と思ったら、2発目以降は、騎乗位ではなく、バイブでオナってるももちゃんの口に発射です。しかし激ショボ。しかし、3発目、いい汁。見せもイイ。プルプル感あり!!そしてナイスタイミングでごっくん。なかなかヤルじゃん。次は、左右から2発同時発射。しかしモザイクの嵐。高画質DVDもいいけど、それよりデジモが先でしょうーに。モザイクが去った後には、口と口の周りに濃厚ザーメン。これもいい絵です。このセクションも見所十分ですね。このセクションはかなりよかったです。


「特典映像」
・女性の為のフェラチオ講座
・ダイジェスト
・関連作品ダイジェスト


★★★★

いや〜、成長したんじゃないですか、彼女。今回は、かなり見せてくれましたよ。ただ上にも書いてますが、舌を動かし過ぎなのと、ちょっとザーメンをこぼしちゃうのが改善されれば、本当に素晴らしい「ザードル」だと思います。彼女の場合、舌も長く広いので、受け方のコツさえ分れば、「絶対にこぼさない」女優になれると思います。

それに引き替えモザイクがダメ。まあ、小さいモザイクではあるのですが、やはりデジモにしなきゃ。舌の上にたっぷりのザーメンが発射されてもデジモでないお陰で価値が半分以下になってます。世の中の流れはデジモ!。そろそろワープにもお願いしたいです。



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