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タイトル | Gock'n Roll |
| メーカー | ワープ | |
| 監督 | [JO]STYLE | |
| 女優 | 飯沢もも | |
| 時間 | 90分 + 特典映像 | |
| 価格 | ||
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「ザーメン飲めるお仕事じゃなきゃ絶対ヤリたくありません!!」 と、いかにも怪しいキャッチコピーが..... |
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「ゴックン☆トランス」 最後のセクションは、ハメながらのぶっかけごっくんです。最初の辛気くさいシーンはドーンと早送り。 ハメる前に数人のザーメンを口で受けてごっくんしています。みんないいザーメンでした。 ハメながらのぶっかけになると受ける体勢が悪いのか、急にザーメンこぼしまくり。盛り上がっていたのに、これではかなりトーンダウンしますねぇ。しかし腰の動きは完全に停止は、かなり評価できます。 |
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「特典映像」 ・OFF-SHOT ・ダイジェスト ・Photo Studio |
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★★★
全編見終わって、最初に感じたような不安はありませんでしたねぇ。ただ「ザーメン女優」としては、まだまだ勉強しなければいけない点はあったように思いました。まず、ザーメンをこぼし過ぎ。大量のいいザーメンほど、その量のせいかよくこぼす。次に、発射後のザーメンの見せ方。口を開いて舌を見せるが、肝心のザーメンがあまり乗ってない。この2点が気になりました。 一方、新人が故の初々しさは十分に出ていたように思います。また、ザーメンも嫌がるでもなく、かといって、必要以上にほしがるわけでもなく、飲むときにちょっと苦しそうな表情が大変よかった。今後、活躍が十分期待できる新人女優だと思います。 今回のこの作品を見て、痛切に感じたことがあります。それは発射シーンのモザイク。これ全編デジモにしろ、とは言いませんが、せめて発射シーンだけでもデジモにならないのかなぁ。この作品、従来のワープ作品に比べ、発射時の接写が多かったように思うのですが、いかんせんデジモで無いの、舌の上に出されたザーメンの半分以上がモザイクに隠されてしますのです。非常にもったいない。SODの青木監督の接写に迫力あるのは、デジモに依るところも大きいのだろう、と感じました。 |