タイトルロリ汁ごっこ Vol.04
メーカーワープ
監督KINGDOM
女優愛原莉央
時間90分
価格 
発射総数49発の超ゴックン。莉央ちゃんは、真性&変態のザーメン大好きっ娘。Newザーメンアイドルです。



「僕と少女と精液と」
自分の部屋で窓の外を見ている莉央ちゃん。なぜかスクール水着を着ています。よーわからんです、ハイ。
ところで、莉央ちゃん、あまりロリじゃありません。どちらかと言うとややふけ顔かな。失礼...(^_^;)
「おにーちゃん、おなか空いた」といい、フェラを始めます。長いフェラで退屈しますねー。早送りします。やがて、口の中へ発射。手のひらにこぼれたザーメンも舌で舐めとって最後はごっくんしました。


   
「少女は空を見上げ、僕は光を奪う」
庭で遊んでいる莉央ちゃんをローターで攻め始めます。ピンクのパンツの上からローターを使ったり、舐めさせたりしますが、こんなシーンはどうでもいいのです。つまらんから早送りします。
汁男登場、よっ、待ってました。一発目はまぶたの上に発射。しかし、このカメラ普通のカメラかな?何か魚眼レンズで撮っているみたいで、莉央ちゃんの顔、ブ...サ....。そして、二発目.....。なかなか来ないじゃないの!その後、数発顔にかけられます。この時、口は貝状態ですが、発射後に、顔についたザーメンを口へ運ぶシーンがあります。エロいんですが、魚眼レンズがイマイチでした。このセクション、汁質はまあまあです。


「僕は少女のことを思い、彼女に精液をアゲル」
風呂場でスクール水着を着ています。やっぱり、よーわからんです。
風邪を引いているらしくお薬がほしい。ということで、汁男達の登場。順番に口の中にザーメンを発射していきます。一回ずつゴックンせずに溜めていきます。次の汁男が来るまでに、口の中を見せます。これはイイです。「ザーメン物の基本」です。最後は、ザーメンでガラガラとうがいして、その後ゴックンです。
これで終わり、と思ったら、もっとお薬がほしいとのこと。また、汁男の登場です。再び数人分のザーメンを口に溜め、ゴックンでした。
これで終わり、と思ったら、まだありました。風呂場でハメで、最後は口内に発射。口でグチュグチュして手のひらに出したり、口に入れたり。そして、残さずゴックンでした。
このセクション、いいシーンが豊富にあり大変よかったです。ただ、あえて一言言うとすれば、口で受けるシーンで顔にライトが当たってなくて、暗いのが気になりました。


   
「僕は少女のワガママを精液で諭す」
いきなりフェラシーンからスタート。直ぐに口内に発射します。ここでまたもや魚眼レンズだ。これやめてほしいなー。これがいいと思っているのかな?僕には理解できないっす。
一人分の大量ザーメンを口に入れたり、手のひらに出したり。ザーメンを泡立てずに、そのままの汁質でやっています。これは大いに評価したいです。それに彼女、唾液が少ないのか、ザーメンがサラサラになりにくい。これも高評価です。
画面は、ザーメンをこぼしたという事で、おにーちゃんがお仕置きをします。それにしても、このおにーちゃんの声が陰気臭い。何かブツブツ言っていますが、よく聞こえない。まあ、こんなことはどうでもいいのですが...。
そうそうお仕置きですね。体操着の上から赤いロープで縛られている莉央ちゃんの口でイラマチオ風のフェラ後、ザーメンを発射します。
3人目の男、自分でしごいている時間が長かったけど、ザーメン、濃いし多いです。いいザーメンを発射しています。
このセクションは、「見せ」があまりなかったですね。発射しているザーメンはよかったのに...。ちょっと残念。


 
「少女は願い、僕は精液で遊ばせる」
眠れない莉央ちゃんは、おにーちゃんのところに来てザーメンをおねだりします。
早速グラスを取り出し溜めていきます。グラスの5人分のザーメンをコンドームの中に入れ「ザーメン袋」を作ります。そのザーメン袋で遊んだ後、口の中へ。口の中を見せますが、光量不足でよく見えない。これは失格です。


   
「僕は精液を贈り、少女は歓喜する」
誕生日かな?ケーキがあります。場面が変わって、ベッドルーム。なぜベットルームになったかは、早送りのため不明(^_^;)
オ○ンコさわれら、指を入れられ、ハメられていますが、これも早送りの対象です。
そして、ぶっかけ開始。ぶっかけ中は腰の動きを止めています。いいですねー。「ザーメン物の基本」です。
顔にかかったザーメンを指で口へ運びます。エロエロです。


「特典」
・少女いじり
・食事の1コマ エロいシーンですが、カメラの影が顔に落ちて、残念。
・OFF-SHOT
・ダイジェスト
・Photo Studio


★★★★

このシリーズ、1番の出来じゃないですか、これは。今までと同じ監督(KINGDOM監督)と思えません。
この作品を見て、まず、第一に感じた事は、いままでのワープの汁男と違い、みんな非常にいいザーメンを出している事です。これでこそ、本当のザーメン物、と言った感じです。
全体的に見て、結構僕好みでしたね。発射は口がメインで、発射後はその汁質のまま、見せてくれました。僕としては、もっと念入りにじっくり見たいですが、まあ、満足できる範囲でした。また、顔へのぶっかけもザーメンの質がいいので迫力があり、そして、顔に発射されたザーメンを、それが透明にならないうちに、ハメ男優が指で彼女の口へと運ぶ。そして彼女はゴックンする。非常にいい絵です。そしてこの男優、監督の指示かもしれませんが、ブッカケ時と顔のアップ時に腰の動きを止めていました。これなんですよね。この気配りなんです。ハメ&ブッカケをいいものするのか、台無しにするのか。この点で、この作品は高評価でした。
一方、気になったのは、上でも言っていますが、魚眼レンズと光量の問題です。いい絵でも光量不足では、台無しになってしまいます。それと顔をアップした時のカメラマンの影ですね。気をつけて欲しいと思います。



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