タイトルパイパン娘が生ハメゴックン
メーカーエムズ
監督青木達也
女優杉咲ふみな
時間45分
価格5,000円(VHS)
第一回ミルキーショップエムズ杯争奪 ザーメンチャンピオンカーニバル
青木達也監督作品
冒頭のインタビューで「今日は何をするか知ってますか」の質問に、恥ずかしがりながら「精子飲む」と答えるふみなちゃん、ムッチャかわいいです。



「パイパン娘と生でしたい」
いきなりマン毛を剃られます。妙に明るいです、この子。でも本来の主旨と異なるので、軽く流します。
フェラチオ好き、と言いながら監督のデカチンをしゃぶります。監督のもだえ声も僕にとっては全くの不要物。早く本題に入ってほしい、と思ってきた...しかし、ビデオはふみなちゃんのパイパンお○んこに生で挿入。目的のシーンは、まだだ。おい、早くせいよぉ。本来の主旨がぶっ飛んでます。45分ビデオで15分以上前置きでは、少々長すぎないかな?
いよいよ、待望のシーンと思いきや、なんと、パイパンお○んこの上に出しちゃった。
がっかり...まあ、そのザーメンを舐めてはいますがねぇ。ちょっと苦いんだって。

第1幕は、早送りしても問題ないでしょう。青木監督のザーメン物とは思えないものでした。


「ザーメンで遊ぼう」
第1幕は期待はずれたったので、第2幕に期待。
おぉ〜。フェラしてもらってる1人目の男にふみなちゃんが「私の口の中に精子だしてね」だって、これは期待できるぞ。
いよいよ発射。カメラが口もとアップ。舌に絡みつくザーメンをアップ、と思いきや、アップし過ぎでピンぼけやぁぁぁ。おいおい、この作品、どうなってんの?
口に出された後は、しっかりフェラで吸い取ってもらってます。そして、口の中アップ。
やっと見えたぁ〜。これや、待ってたのは...
ザーメンをスプーンに吐き出す。それを指でつまみ再度口へ。ようやくエロくなってきて、うれしい極みです。
しかしこの子、明るいね。「とろろみたいになった」とニコニコ。僕もニコニコしてしまいました。画面は、ザーメンの口、スプーンの行ったり来たりが続いています。何回もやり過ぎて、最初ネバネバザーメンも最後にはサラサラザーメンになってました。唾液もふんだんに混じっているのでしょう。
第2幕の最後、ゴックンして、「ごちそうさま」でちゃんちゃん。結局1人分のザーメンで遊びました。


「女子校生に生ザーメン」
かわいい制服を着て登場。18歳と言ってたから似合いますね。
パンツの中は、あっそうだ、パイパンだったんだ。バイブをクリちゃんに当てられ、速攻でイッちゃってます。しかし、これも、本来の主旨とはかけ離れていますねぇ。
バイブ入れたまま汁男の所まで歩いて行き、フェラ&口内発射。この汁男、何と2発かまし、おまけに2発目のほうが濃いザーメンを出しました。すごいですねぇ〜。
その後、また監督とハメハメ。また、イッちゃいます。
ハメたまま歩いていくと、また汁男発見。濃いのを口に発射。飲み込む前に監督のザーメンが口へ。2人分まとめてゴックン。


★★★

今までの青木監督が撮ったザーメン物のような内容を期待した人にとっては、全く期待はずれでしょう。僕なんか青木作品と聞くと「息もつかせないほどのぶっかけ、ゴックンの連続」とイメージしてしまいます。この作品は、一応、ザーメンビデオでしょうが、ハメハメあり、フェラあり、マン毛剃りありの楽しいビデオです。まあ、ザーメンパフォーマンスは、一応楽しますが、なんせ数が少ないので、マニアにはやや不満が残るのではないでしょうか。
ふみなちゃんがかわいいのと、表情が明るいので星三つ、というとこですかねぇ。

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