タイトル

非肉便器宣言

メーカーMOODYZ
監督松本和彦
女優小泉キラリ
時間100分
価格定価:2,980円
「みんなの精子を拭き取る道具?」になったキラリちゃん。僕的に凌辱系は苦手なのですが、飲まされまくってるようなので、つい...。
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あぁ、いきなり泣いてますよ。冒頭からやられました...。


     
「アナル」
お尻の穴を延々と映してます。そしてアナル用バイブをお尻の穴へ。しかし、アナルだけを映している時はモザイクなしで、アナルにバイブが入るとモザイクが入る。その理屈がよくわかりませんなぁ。まあそれはよいとして、綺麗なお尻してますが早送りです。
アナルバイブでイッた後は、お尻に漏斗を入れ、それに向かってザーメンの連射です。10発ほど溜まったところに透明チューブを入れ、口に吸い込みます。漏斗に溜まったザーメンがどんどん口へ。しかしそれを見せることなくゴックンします。思わず、「えっ、嘘!」と言ってしまいましたよ(^^ 何か、肩すかしですね。
次は何か白い液を注射器でどんどんお尻の穴へ。そしてオシッコのように排出しました。


「ザーメンゴックン」
後ろ手に手錠で拘束されています。そこに汁男達。舌の上に発射し、それを見せてから皿の上に垂らしますが、発射している時、舌の上に汁男の影が落ちてるんですよ。これ松本監督が撮ってるの?と疑っちゃいます。それに、発射した後アップにするのかと思うとカメラ引いちゃうし、何か今までと違う感じがしました。
かなりの数の発射後、皿に溜まったザーメンを「ごくっ」と凄い音をさせながら飲み干しました。


   
「オシッコ」
マン繰り返し状態からオシッコ。当然、オシッコは顔にかかっています。が、ほとんどは、顔を飛び越えてました。その後は、男が出てきて寝ているキラリちゃんの全身にオシッコをかけていました。


「拘束SEX」
全身カメの甲状態に縛られ、アソコを責められています。そしてハメられ、最後はショボショボザーメンを口に発射され、ちょっとネバネバした後ゴックンして終わり。


「オナニー」
次は、キラリのオナニーショーです。オナニーしているキラリちゃんのからだにザーメンをかけます。かけられたザーメンをローション代わりにオナニーをしていました。


★★

正直言って「よくわからない」というのが感想ですね。何がわからないかとは、この作品で何を撮ろうとしていたのか、と言う事です。まあそんなことは置いておくとして、ザーメン物として感想ですね。僕的には不要なシーンもかなりありましたが、ザーメン物として見せるシーンも多くありました。しかし、抜けないのです。なぜだろう、と考えてみました。まず、上にも書きましたが、発射しているところに影が落ちてイマイチ、すっきりと見えない。また、ザーメンも薄いのがあったし、ふにゃチンが多かったように思います。そして、キラリちゃんの持っている、軽〜い悲壮感の漂う演技(地か?)、あの困ったような、すがるような、「助けてください」とでも言っているような表情が、僕的にはやはり苦手なんですねぇ。



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