![]() |
タイトル | 知らぬがホットケーキ |
| メーカー | MOODYZ | |
| 監督 | 松本和彦 | |
| 女優 | 紋舞らん | |
| 時間 | 155分 | |
| 価格 | 定価:3,800円 | |
| 紋舞らんちゃんのデビュー作。AV女優は、大量顔射は普通、食ザーメンもお約束、大量飲みが当たり前、生ハメ・中出しこれ常識。 | ||
![]() |
![]() |
![]() |
|
|
「新作ケーキの試食」 ケーキ職人がケーキを作っています。「う〜、甘さが足りないなぁ。お〜い、クリーム持ってきて」から物語は始まります。 まず、ケーキに6人がザーメンをかけます。このケーキ、紫芋でつくった「モンブラン」ですね。最初はおいしそうですが、ザーメンのかかった後のモンブランは全くマズそうです。まあ、僕が食べるんじゃないからいいか...。そうそう、6人がかけますが、最後の男、勢いが良すぎて、ケーキの上を通り越して、テーブルにかけてました。ケーキの後は、紅茶に出したり、またケーキにかけたりです。完成したケーキをらんちゃんが食べます。しかし、ケーキ上のザーメンがケーキに染み込むのか、イマイチザーメンがかかったケーキを食べてると言う感じがしなかった。それに紅茶のザーメンも底に沈んでいました。らんちゃんは「この紅茶もクリーミーでおいしいね」と言ってから、またケーキをただひたすら無言でムシャムシャ食べてました。 感想を聞かれたらんちゃんは「クリームが足りないかなぁ」。そうくりゃ、クリーム野郎の登場ですね。早速、全裸の男が再び登場しケーキにかけます。2人目以降も全裸です。大変見苦しい。何故全裸なのかは意味不明。 それにしても、ケーキ上のザーメンがイマイチ見栄えしません。僕的には、やはり素飲みがいい好きですね。 |
|||
|
「インタビュー1(ファラレッスン)」 黄色い胸の大きく開いたセーターを着たらんちゃんのインタビューです。彼女、かわいい顔しているけど、巨乳ですね。実物は、この後に見ることが出来るので、楽しみにしておきましょう。 ところで、インタビューしている場所は、これ、エムズさんのお店ですかねぇ。らんちゃんの後ろに「陣シリーズ」や「SCCシリーズ」が置いてあります。ほんと、この店に行くと、目移りしてどれを買おうか迷っちゃうんですよね。僕なんか、いつも....あっ失礼、こんな話は、ここでしなくてもよろしい。話を元に戻します。 デビューのきっかけは、バイト中に監督と、次が聞き取りにくかったんですが、「ミワのおねえさん」にスカウトされました、との事。「今日はいっしょじゃないんですか?」とか「いつも、よくお店に来るじゃないですか」とか反撃されて、松本監督もタジタジ、かなり動揺してました。 インタビューでは「カメラテスト」と称して、らんちゃんはAVの基本を教えてもらってました。フェラするんですが初々しさがかわいいですね。でも、だんだん辛気臭くなってきた。僕としては早くザーメンシーンがほしいです。早送り〜。 |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
「お詫び」 忙しく、てんてこ舞のらんちゃん。おっ、端のテーブルに男女のカップルが...。なんかイチャイチャしてるなぁ。男の方は、松本監督じゃないですか。はた、女のほうは...。誰かわからんなぁ。まあ、本編には関係ないので、聞き流してください。 注文した品が遅いのでクレームを受けたらんちゃん。文句を言っている男が責任取れよ、と言って自分のチ○ポをしごいています。らんちゃんに舐めさせるんでしょうかねぇ。いや、そのまま顔にかけました。しかし、ほとんどがボタボタ落ちてます。2人目以降も量は多いんですが、半分以上が下に落ちてます。非常に勿体無い。ただ、唇の周りについたザーメンを舌で舐め取るらんちゃんはエロイです。 |
|||
![]() |
![]() |
||
|
「一流への道」 ミスを叱られるらんちゃん。一流のケーキ職人への道を目指し、教えを請うことになる。「一流になるには、まず、股間を鍛える事だ」をわけのわからんことを言われ、股間を開き、オ○ンコを触られるらんちゃん。指を3本入れられてます。そして自分の愛液の味やチ○ポの味をテイスティングさせられ、その後、生でハメられます。バックスタイルでハメているそのお尻にザーメンをかけられます。しかし、このシーンは僕的には要りません。ハメている男優のチン毛に汁男のザーメンが絡んで、気持ち悪い事この上なし。僕は、一気に早送りします。 最後は、ハメ男優もオ○ンコにかけてThe End でした。結局このセクション、顔にザーメンなし。 |
|||
|
「インタビュー4(エッチ)」 監督とエッチします。まずフェラをして、それからソファでエッチです。 エッチには興味ないので早送りしますが、監督、中出ししてましたよ。 これで終わりか、と思ったらまだありました。 |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
「ガラスザーメン」 透明のガラスの上に発射されたザーメンを手でコネコネして、たまに口にも入れてます。しかし、汁男のザーメン量の多いこと。びっくりします。 最後は、ご挨拶の後、一気にゴックンでした。 |
|||
|
★★★★
よくもまあ、こんな凄い新人を見つけてきたものだと感心してしまいます。彼女、ザーメンに対して全く抵抗がないんでしょうね。抵抗がないだけに、新人離れしたことを平気でやってくれます。なんせ、明るいです。いつもニコニコ笑ってます。だから、彼女が口からダラ〜っと垂らしているのがザーメンでは無いような錯覚に陥る事が何度かありました。このことは人によっては、エロさへのマイナス要素になりうる事かもしれません。 汁男についてですが、さすがは松本監督、ショボイ奴は一人もいませんでした。みんな濃いは、量は多いは、それはもう最高の汁男達だったと思います。それから、ありがたいことに、顔があまり映らなかったし...。 総括すると、顔射派にはちょっと不満あり、じゃないかと思います。顔射もあるんですが、顔が立ったままの顔射なので、ザーメンがほとんど下に落ちてしまっています。仰向けでの顔射でないので、ザーメン池などはありません。 この作品は、口内発射中心の作品です。それも、口の内のザーメンには、さほど注目はしてないようです。どちらかというと、口に入ったザーメンを口から垂らすシーンに注目しているように思います。よって、口内発射派で、それも、口に入ったザーメンが口から出てくるシーンを好む人には、最高の作品ではないでしょうか。 |