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タイトル | 癒しのザーメンナース |
| メーカー | MOODYZ | |
| 監督 | 黒澤あらら | |
| 女優 | なごみもえ | |
| 時間 | 90分 | |
| 価格 | 定価:3,800円 | |
| 困った人を放って置けない、なごみナースの奮闘記 | ||
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「看護婦1年生」 通勤途中のもえちゃん、道端に倒れている男を介抱するところから物語は始まります。ザーメンを出すことが何故介抱になるのかは、謎です...。どこかガレージのようなところに連れ込み、フェラから舌の上に発射。口の中を見せて次のシーンへ。もう少し見せて欲しかったし、ゴックンしてほしかったなぁ。 これが原因で病院に遅刻。先生に怒られ、着替えをナースステーションでさせられます。おぉ、パンツまで脱いでます。何故かスケスケのパンツに着替えてました。 |
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「入院・夜の訪問者」 皆からお薬を貰ったのに風邪が治らず入院しました。男達がお見舞いにくるんですが、これがまた、体を触りまくり。何がお見舞いだ〜。この男達、ザーメン点滴と称して、ロートを咥えさせ、それにザーメンを注ぎ込みます。ロートに発射された3人分のザーメンがもえちゃんの口の中に入っているんでしょうけど、これは、イマイチ感じませんでした。 何者かが寝ているもえちゃんの部屋へ。そこでもえちゃんのおっぱいを揉みながらオナニー。ザーメンを顔にかけます。しかし、もえちゃんは寝たままです。男は顔にかかったザーメンを口に入れますが、その指が非常に汚い。爪の間が黒く汚れている。これは、演出だろうか?わからない...。しかし、結構エロでした。 |
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「急患・出張看護」 先生はまだ風邪が治らない。もえちゃんが処置をすることに。もえちゃんは患者を前に「どうしよ、とりあえず刺激を与えなきゃ」といっていますが、甚だ頼りないですね。 全身舐めた後、自分も服を脱いでローションマッサージをしています。病院というよりソープですね、これは。この男、意識不明のくせにチ○ポは勃起してます。そして急に目覚め、もえちゃんをハメてます。発射はもえちゃんの手ひらの上に。 患者宅にいっていきなり裸になって、白衣に着替えてます。 この患者、何を触ってもわからない、と言いながらもえちゃんのオッパイを揉んでます。それからオ○ンコも。オ○ンコは愛液でネトネトです。指を入れられて悶えてますが、看護しに来たのか、オ○ンコしに来たのかわかりません。結局、ハメてます。最後は口内に発射しますが、この作品最後のザーメンにしては量がややショボイですね。 |
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★★★☆
もえちゃん、大変かわいいですね。何かしゃべり方も本当の看護婦さんのようです。こんな病院があれば是非行ってみたいですね。 この作品は、単なるブッカケ作品ではなく、一応、ストーリーというか、話の流れがあります。だから、ぶっかけやザーメンパフォーマンスだけを見たい人には、ちょっと退屈な作品かな、と思います。しかし、見所となるぶっかけシーンは2つあるんですが、どちらも量こそさほど多くないが質の高い内容だと思います。 僕的な感想というか要望を言うと、ストーリーがあるにせよ、ザーメンシーンが少ない気がしました。2つのぶっかけは申し分ないんですが、それ以外のパフォーマンスがあっさりし過ぎていたように思います。ごっくんもして欲しかった。ザーメンを口の中で弄び、ごっくんするのかな、と思うと画面がフェードアウトしてします。ゴックン好きの僕には、なんだ〜、と期待を外された感がありました。それに病院内のシーンで、画面が全体的にやや暗いし、黄色っぽいのもマイナス要素です。 作品最後に、この作品中のザーメンは全て本物です、というコメントが入っていました。 |