オリジナル第3弾
  モデル: 田代ちえ
内容: 口内発射・ごっくん・ネバスペ・ぶっかけ・イラマチオ発射等
監督: CUMY
時間: 110分

第1弾、第2弾のプロデュースをされていたザーメンサイト「痴女ザーメンマニア」の管理人CUMYさんの監督作品です。



「玄関にて...」
画面は真っ暗。そこに「ピーンポーン」と呼び鈴の音...。画面が現れたらいきなり、玄関先でフェラしています。男は会社帰りなのかスーツを着ています。ちえさんのフェラは凄い。顔を激しく前後にしてジュパジュパとフェラしています。やがて男は耐え切れず「行くよ!」と。そして、ちえさんが「お口に出して」と言うと男は「はい」と言って、濃厚ザーメンを口の中に発射しました...。と思ったら、あれ?行けなかったのか、ちえさんは、またフェラを始めました。今度は無事に口内に発射。チ○ポの先から発射されたザーメンが口の中に入っているところが良く見えます。そして、口内ザーメンをカメラに見せてくれます。できるだけ質感をキープしながら、舌や唇で弄ばれるザーメンは最高にエロいです。十分見せた後、ザーメンを口から垂らして胸の谷間に流し込みました。


場面は変わって、部屋の中には2人の男が立っています。当然、あそこも立たせています(^_^;) パンツの上からチ○ポを舐めるちえさん。やがて、パンツを脱がせてフェラを始めました。一方を口で、他方を手でしごき続けます。一人目が口内に濃いザーメンを発射。そのザーメンを口に含んだまま2人目を手コキしていますが、口の間からチラチラ見えるザーメンが非常にいやらしいです。2人目はやや顔射気味に発射しまた。口内のザーメンは、時間が経ったせいか、すでに泡立っています。そのザーメンを手のひらに出したり、再度口に入れたりを繰り返すネバスペです。頬、唇、あご、首筋、手のひら、指、胸などあらゆる場所にザーメンがべったり付いていました。


「宴のあと...」
飲みすぎたせいか、したくなった男に「私の口を使っていいわよ」とちえさん。ソファーに座っているちえさんの口に男がチ○ポを挿入し腰を動かしています。つまり、ちえさんの口をオ○ンコ代わりにしているわけです。チ○ポを咥え、なすがままにされているちえさんが妙に妖艶でした。男はそのまま口に入れたまま発射しました。うつろな顔でザーメンを口で弄ぶちえさんは、最高にエロいです。その後、2人が発射し、ザーメンを胸元に垂らしました。


場面は変わって、部屋の中には数人の男が立っています。当然、あそこも立たせています(^_^;) 「同じ事を何回も言わないでよろしい」「ハイ、わかりました(^_^;)」
しかし、第2弾のように柱に縛られている男はいません(^_^;) 「あまり関係ないことは言わないでよろしい」「ハイ、わかりました(^_^;)」
画面では、順番にフェラをしたり尻の穴を舐めたりしていきます。最後の男は、フェラの途中で急にいってしまいました。そのザーメンをしっかりと口で受けるちえさんです。そのザーメンでグチュグチュといやらしい音を立てています。その様子をカメラが追っていますが、もう少しアップにして欲しかったですね。ちょっと遠いので、ザーメンの卑猥な様子がイマイチよくわからない。
グチュグチュしたザーメンは、口から胸の谷間へ垂らします。この監督は、ザーメンと胸の谷間にこだわりを持っておられる様です。口内のザーメンが無くなった後、数人の顔射&口射が開始されます。ちえさんは、顔にかかったザーメンをしっかり口に運んでいました。エロエロです。


     
「オフィスにて」
場面は会社の事務所。夜の11時まで残業している社員に胸のあいたスーツを着たちえさんが迫ります。しかし、11時まで残業しているようなデスクの上には見えませんが...。まっいいか(^_^;)
ちえさんは、いきなりチ○ポを触っています。そして、フェラを開始。そして、そのまま口の中へ発射。ちえさんはそのザーメンをデスクの上に垂らします。そして、次の男...。おお、残業野郎はまだいたんだ。しかもこの男パンツ一丁だ!さっきの男はスーツ着てたのに。この男、残業と言って何をしてたんでしょう...。「あまり関係ないことは言わないでよろしい」「ハイ、わかりました(^_^;)」
2人目もフェラからそのまま口内へ。そしてデスクの上へ。2人分のザーメンを口に入れてまた垂らし、また口へ。グチュグチュして泡だらけにしていきます。ネバスペしているちえさんも恍惚の表情をしています。5回ぐらい繰り返すと、デスクの上のザーメンは、もうさらさらでした。すると、3人目の残業野郎ができてき、ザーメンを補給します。この男のザーメンが、また凄いんですよ。濃くて量が多くていいザーメン出しています。それをアップでしっかり見せてくれる...。さすがです。う〜ん、と唸っちゃいます、ハイ。
そして4人目。その男も...。もう言わないでもいいですね。皆さん、わかっていますね(^_^;)
4人分のザーメンを再び、グチュグチュです。しかしちえさんは、もっといっぱい欲しいと言っています。すかさず、5人目。狭そうな事務所なのに、一体何人残業しているんだ(^_^;)
デスクの上は凄い事になっています。ザーメン泡だらけ。まるで洗濯機のなかの石鹸のようです。しかし、まだ欲しいと言っています。すかさず、6人目...。もう僕は何も言いません(^_^;)
口で受け止めた後のちえさんの満足そうな表情。そして、グチュグチュという実にいやらしい音。舌と唇にからむ濃厚ザーメン。ああ、ああ、これですよー。これなんですー....。僕は酔ってきましたので、正気に戻ります。。。。。ハイ、戻りました(^_^;)
この後、3人のザーメンを追加し、合計9人のザーメンでネバスペし、最後は、黒いスーツと胸元へ大量ネバスペザーメンを垂らしました。


   
「おまけ」
撮影後のインタビューです。みんなは大満足でしたとの事ですが、ちえさんは「貴方はまだでしょ」といい、インタビューしている人(監督のCUMYさんですかね?)にフェラを始めます。そしてフェラとテコキから、口内へ直接発射しました。そのザーメンをガラスのコップの中へ吐き出します。しかしこのザーメンも凄い。大量で白く、ところどころ塊になっているようです。コップの中を眺め「濃ーい」とちえさん。そして再度口の中へ。3回ほど繰り返した後「ゴックンしちゃおかな」と言い、ゴックンしてしまいました!!
ああ、ああ、これですよー。これなんですー....。最後の最後に「ゴックン」がありました。感激!!実は、この作品にはゴックンが無いのか、と少々残念に思っていたところでした。それが、それが...(涙、(涙...。いやーよかった。


★★★★★

素晴らしいの一言。ハイ終わり。
「イヤイヤ、それだけではいかんでしょう。何か言ってよ」「だって、素晴らしいんだもん!」.....

とにかく、見て損は無い、いや、見たほうがいい、いや、見るべき、いや、見なさい! と、まあこんな感じですね。
何よりも、ザーメンの質が最高によい。ほんとこのような作品を見るとつくづく感じますが、ザーメン物には質のよいザーメンが必須ですね。そして、僕が嬉しいのは、やはりしっかりした「見せ」があることです。僕的にはネバスペは苦手なんですが、余り苦手に思わない構成演出になっていたように思います。ネバスペに移る前、即ち、口内にザーメンを発射された時に、即、ネバスペに移るのではなく、口内のザーメンをしっかり「見せ」てくれるのです。
ただ1点、最後にはゴックンがありましたが、欲を言えば、全てのシーンでゴックンがあれば、僕的にはもっと嬉しかったかな?


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