オリジナル第1弾
  モデル: ちえみ
内容: 口内発射・ごっくん・ネバスペ・ぶっかけ等
監督: Dr totoro、NS
プロデュース: CUMY
時間: 78分

名古屋駅に到着するちえみさん(23才)。今までの出演作品は、
  VENOM Entertainmentの
   「markyのザーメンペロリンコ」
   「ザーメンオリンピック」
で今回が3作目です。



「インタビュー発射」
かなり巨乳のちえみさんがインタビューを受けています。今日の撮影会は何をするか?の問いに「みなさんのザーメンを一滴残らず搾り出したい」と答えていました。
早速一人目にフェラ開始。ニコニコしながらフェラしています。そして、口の中へ発射。うっっ、凄いぞ、これは...。大量ですね、それに濃いそう。しっかり見せた後、飲みにくそうにごっくんしちゃいました。そしてこの後も、次々にザーメンを搾っていきます。それにしても、みんな凄いザーメンです。2人目の汁男のザーメンが鼻の穴にかかり、「鼻ちょうちん」ならぬ「ザーメンちょうちん」になっていました。これには、ちえみさんも笑っていました。ザーメン物には、やはりザーメンの多さ、濃さが重要だという事を改めて思い知らされます。


   
「ごっくん」
寝ている男にフェラをしています。そしてそのままチ○ポを咥えたまま口内でザーメンを受け、そのザーメンをグラスへ。その量と言ったら1人分とは思えないほどの量です。そのザーメンを再び口の中へ。そしてごっくんです。
その後4人ほど「ザーメンを口で受け、グラスに溜める」を繰り返したあと、グラスに溜まったザーメンを口へ。口内いっぱいのザーメンを見せたあと、ごっくんしました。
カメラは、正面からと側面からの2台でこの一部始終を見せてくれます。アングルが変わると1シーンでも2度美味しいものです(^_^;)


「ネバスペ」
フェラから口内に受けたザーメンでネバスペ開始です。歯の間からザーメンをジュルりと出したり、手のひらに濃厚なやつを出してまた舐めとる。そのザーメンがサラサラになってきたら次のザーメンを補給する。非常にいいタイミングです。1回のプレーがくどくなく、ネバスペが苦手な僕も十分楽しめました。アップになった口元から濃厚ザーメンがドロリと出てくるシーンは、最高に良かったです。


「ぶっかけ」
OLの制服姿で登場です。机に向かって仕事をしている男の足元ではちえみさんがフェラしています。そしてそのまま口の中にザーメンを受けます。口にザーメンを含んだまま、今度はちえみさんがいすに座り、机の上に口内のザーメンを垂らします。そして、舌で混ぜ混ぜしたり、また口に入れたり...。そのちえみさんの顔に汁男たちが次々とザーメンをぶっかけます。やがて、ちえみさんの顔もザーメンだらけ、机の上もザーメンだらけ、ちえみさんの口の中もザーメンだらけになります。最後は、口いっぱいのザーメンを紺色の制服の上に垂らしました。


★★★★★

いや〜、実にマニアックです。そして「ザーメン作品の基本」を忠実に守っています。ヘタな小細工というか、演出なんか一切なし。

汁男は、濃厚で大量のザーメンを出す。モデルはそれを口あるいは顔でしっかり受け止める。そして、しっかりザーメンをカメラに見せてゴックンする。

これなんですよ、僕の求めているのは...。それがこの作品にはあります。レビューするのも忘れて画面に見入ってしまいました。
このような作品は、レビューを見るより、作品を見るに限ります。百聞は一見にしかず です。

なお、キャプチャ画像の画質が悪いのは、ビデオテープからのキャプチャであるためで、作品そのものの画質が悪いわけではありません。また、作品中にはモデルへの目線隠しはありません。ちなみに、ちんちんへのモザイクは当然あります(^_^;)


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