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タイトル | 社長秘書 [ゴックン依存症の女] |
| メーカー | ドリームチケット | |
| 監督 | 銀狼 | |
| 女優 | 七瀬里帆 | |
| 時間 | 90分 | |
| 価格 | 定価:4,000円 | |
| ドリームチケット初の本格ザーメン作品です。 | ||
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オフィスのソファーの上で禁断症状を起こしている里帆ちゃん。大丈夫か、と言いながら近づいてきた男のズボンを脱がせ、フェラを始めました。男は、精子を下さい、とねだる里帆ちゃんの口の中に発射し、里帆ちゃんは、ザーメンを口で弄んだ後ごっくんしました。というところから物語がスタートです。冒頭から「魚眼レンズ」に当てられ、何かイヤな予感がしないでもない...。 |
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「社長秘書の残業時間」 残業時間に現れた里帆ちゃん。カクテルグラスを手渡されます。そのグラスにザーメンを溜めていきます。直接グラスに出したり、一旦口内に出したザーメンを垂らしたり。ザーメンを溜めてる途中に舌にからまるザーメンは激エロでした。 そして10人分ほどのザーメンを一気にごっくんしました。これはちょっと呆気なかったなー。 |
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★★★☆
里帆ちゃん、いい女ですね。しかし作品としては、決していいとは言えないです。 まず、全編に渡っての魚眼レンズが非常に鬱陶しい。なぜ、こんなのを使うのか、ほんと理解できない。普通のレンズで撮れよ、と言いたい。普通のレンズで撮ると自分の未熟さが露見するから、こんなので誤魔化しているのか? と疑問を持ちたくなります。 つぎに、これも全編に渡って言えることですが、画面が暗い。暗いから、色彩が非常に単調なんですよ。全体的に赤っぽい画面になっています。おまけに彩度が大きいので、赤っぽいのが非常に目立つ。原因は被写体への光量不足でしょう。こんなの、基本中の基本だと思うのですがね...。 それから、僕的な不満としては、やはり、ザーメンの「見せ」が少ないことです。中途半端な口の開きであるため、口内のザーメンがよく見えない。もっと大きな口を開け舌を出し、その上に乗っているザーメンを見せてくれれば、最高によかったのに...。 里帆ちゃんのいい女&可愛さで★3つ半。 |