タイトル乱射02
メーカーアウダースジャパン
監督ハードコア・ゴッチ
女優姫夕鶴・藤井さやか・柏木留華
時間90分
価格定価:15,300円 実勢価格:4,000円程度
本物ザーメンを100%使用の総数100発の乱射!屈辱はやがて快楽となり、私は暖かい精子を受け入れる



「ザーメン5人早抜き選手権」
痴女淫語編
「ザーメンかけて」を連発する女優(名前がわからん)。1発目はカメラの反対側の頬に発射。それも極少量...やっぱり「2」もいまいちか...やたらに淫語を発しているが全くエロくない。かえって寒さを感じました。

お嬢様口内発射編
フェラから口内発射、そしてグラスも盛られているさくらんぼに垂らしてザーメンを溜めていきます。垂らしている途中で次のシーンへ。やっぱり「2」もマニアが何を見たいかが、わかってないなぁ。それにこの女優、垂らし方がいかにも無愛想でした。わかってない...

少女顔射編
少女というには少々無理がありますな。しかし、結構いい顔射を決めていますね、評価、評価(^。^)。
相変わらず、発射後のザーメンのかかった顔シーンは適当に飛ばされています。でも最後のアップシーンはエロいです、評価、評価(^。^)。


     
「痴女にぶっかけろ」
しかし、この人の淫語は寒いなぁ。まあまあいい女で淫語の似合いそうなのに。不思議だ〜。
騎乗位からのぶっかけですが、このアホ女が体を上下に動かし過ぎているので、全然よく見えない。動き過ぎているので、キャプチャもできない。
騎乗位の次はバックからハメている。ここでは尻に発射。興味なし。
次は、仰向きでのぶっかけ。これは顔射だ〜。しかし、今度はアホ男優が腰を動かし過ぎ。
顔射そのものは、汁も濃いし量もそこそこあるし、結構いいものがありました。大変もったいないです。
ハメ男優のザーメンが口の中に入っていましたが、それを見せることなくゴックンしてしまいました。


     
「忠実なメイドにぶっかけろ!」
粗相をしたメイドがぶっかけられる羽目になる。
まずは、フェラから口内発射でワイン入りのグラスに垂らす。発射シーンが全然見えない。それにこの女優、先のさくらんぼの女優だ。ザーメンの垂らし方が先と同様、非常に無愛想です。
それから、カクテルグラスにおしっこして、それを男たちが飲んでいる。何でこんなシーンを入れるのか、僕には理解できない。この作品を見ている人にはこんなの、全然不要なはず。
次は、ハメられながらのぶっかけ。このぶっかけは、まあまあの評価です。ブッカケ時腰の動きを小さくしていた。よく見えました。ありがとう。一つ文句を言うなら、汁男優の影が女優の顔に重なるシーンが結構目につきました。気配りが欲しいですね。汁男優にもそれぐらい考えてかけんかい、と言いたい。


「生意気な女子高生を汚せ!!」
この子に女子高生は無理がある、というのにまた女子高生してます。
赤いロープで縛られた女子高生(のつもり)に無理矢理ザーメンをぶっかけます。
内容はエロいですね。女優がもっと女子高生っぽかったらもっとエロいです。口の周りにかけれらたザーメンが非常ないやらしいさをかもしだしていました。
次のハメながらのぶっかけは腰を動かしすぎ。見所なし。また、胸、髪の毛、足へのぶっかけも多い。僕的には興味なし。
最後のハメ&ぶかっけは大量、濃厚で、まあまあでした。(腰は動かし過ぎですが)
しかしこの女優、どうみてもマダムにしか見えません。上の写真なんか、まるでデ○ィ夫人でしょ。


     
「ザーメン狂いの女達」
3人の痴女がハメられながらぶっかけされます。先のマダム女子高生もここで見ればそれなりに若いです。
また、さきほどハメていた同じ男優がまたハメてます。同じ日に撮ってないのかな?それともタフなのかな?いや、ニセファックだから何回でもできるのかな?どうでもいいや、こんなこと、男には興味ない。
まずは待ち受ける3人にザーメンをかけます。しかし、量が少ないし、全然迫力がない。また、男優の影が顔に重なって非常に暗い。あまり見所なし。


★★

前作に比べればかなりいいです。しかし、今の時代では、イマイチでしょうね。10年前ならかなりの衝撃でしょうけど...
冒頭の「ザーメン5人早抜き選手権」を見て思うのですが、このビデオの考えは「発射させるまでのプロセス」と「発射シーンそのもの」に重点が置かれているように思う。僕的には、「プロセス」は余り重要ではない。むしろ、「発射後の顔にかかったザーメンの様子」が重要な要素だと感じます。
結論は、内容そのものの評価は中やや下程度、値段も考慮すると...もう、書かないでもわかるでしょ..



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